Kinki Kids

K-アルバム

KinKi Kids のアルバムが11月に発売されます。

作詞・作曲のメンバーがすごいことになっています。

吉田美和・中村正人、松本隆・林田健司、吉田拓郎、

松本隆・筒美京平、山下達郎、松本隆・織田哲郎、

堂島孝平、秋元康、などなど(敬称略)

これまでのシングルCDのミュージカルクリップ全てを収めた

DVDも付いて(初回限定盤のみ)ます。

”メモリアル”なアルバムらしいですが・・・・・。

さあて、”メモリアル”というのが気になりますが。

来年はデビュー15周年にあたるので、その”メモリアル”?

このアルバムで全国ツアーを来年後半にするのか。

まあ、このあたりが妥当なところかもしれませんが・・・。

と同時に、これで「一区切り」でもあるのでは?とも考えます。

だいたい、こんなアルバムのあとに、どんなものを出せるのか、

大いに疑問。

15周年を期に、KinKiとしてはフェードアウトで。

そういう意味でなら、確かに”メモリアル”にふさわしいと思います。

では、このアルバム聴きたいか?というと、

どんな曲なのか興味は大いにあるのですが、問題は歌、というか

「歌声」

たぶん、何度も聴く、ということにはならないだろうなあ、と思う。

・・・・となると、11月は「SHOCK」の申し込みもありますしね。

しっかり優先順位をつけて考えてみようと思います。

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堂本光一・海外ツアー

9月に韓国10月に台湾。

海外ツアーが発表されました。

しかもFCでは7月21日というKinKiのデビュー記念日に

発表!

24日の「堂本兄弟」で広く発表されましたが・・・。

この月末にはKinKiのライブDVDも発売ですね。

さて、KinKiは今後どういう活動をしてゆくのでしょう?

個々のソロ活動を見れば、その音楽性も目指すステージも、

あまりにも違うふたりです。

互いに「ソロ」を極めてゆくのが一番いいのだろうと思います。

そうは言っても、年に一度くらいはまだCDを出すのでしょうか。

ライブはそろそろ年末年始のドーム公演を他のGに譲って

もいいのでは?と思います。

過去に囚われず、今後を見据えた活動を考えてほしい

ものです。

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宗教?

KinKi の片方の人は、宗教活動を始められたとか?

自分を拝む人がいる、とかおっしゃられたらしい。

出演されたM、ステでは、被災地の方へのお見舞いの言葉も

なく、ご自分の新曲アピールに熱心だったらしい。

実際に見ていないので、伝聞ですみません。

せめて自分でも確認しようと思ったので「いいとも」の動画は

ないかと一度だけ探しましたが、無かったし。

二度探すような手間はかけませんでした。

時間がもったいないし。

もはや、この人にいう言葉はなにもありません。

あなたを拝んでくれる信者さんたちと楽しくお過ごしください。

できればずっと、ソロ活動が続きますように!

そうそう、SMAPの番組にMarching Jのみなさんが出たとき、

真っ赤なパンツが目立ってましたわ。

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驚きの遭遇~「フラワー」を歌う堂本剛~「笑っていいとも」より

ああ、驚いた!

今日はお休みで何気なく「いいとも」を見ていたら・・。

オープニングのお笑いのひとたちが出てくるコーナーで、

(あの木村くんの真似で「波動砲発射!」と言う人が出ていた

コーナーね)

4人の人が出てくるんだけれどその中のひとりのタイトルが

「”フラワー”を歌う堂本剛」で、誰が出てくるのかと思ったら

山田なんとか?あら、忘れましたわ。

頭頂部がさみしい人が出てきて、フラワーを歌うのです。

これは「振りまね」というものか?

けっこう受けてました。

今後の路線、決定か!?

あのギャグにしか見えない「王子もどき」CM、そしてこの

「いいとも」での使われ方、”堂本剛”のイメージがこんなふう

に定着してきたのでしょうか?

なんともはや・・・・・・・。

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新曲ジャケット・・・・・ここまで来たか、のKinKi

いわゆる「合作」のジャケットを見てしまいました。

これ「ハート」の形やよねえ。

それぞれの手で作ったのよねえ。

ここまで”路線”を貫きますか!

なんとも情けない。

ここまで落ちるなら、もう早く活動停止してほしい。

公式発表なんていりませんから。

このままフェードアウトしてくれたら充分ですから。

こんなジャケットをみても、

光一さんの曲だから、と言って購入するファンもいる。

こんなものを求めている訳ではないのに!

もう、「求めていない」ものは買ってはいけませんよ!

光一さんが気の毒だ。

いつまでもGのために曲を提供しなきゃならないなんて。

嬉しくないなら買わない。この姿勢が大事です。

これ以上Gの延命に手を貸してはいけません!

光一さんは自分から解散なんて言いませんが、

だからといって「光一さんのために」CDを買うという

のは間違っている、と私は思います。

すばらしいBPNコンサートを見たら、Gのコンサートの

魅力のなさは一目瞭然です。

光一さんが思うように関与できない「G」の特殊性がある

以上、Gには何の未来もないと思います。

また、光一さんがこれを容認していることも、「G」に対する

光一さんの気持ちの表れとみることができると、

私は思っています。

あの”座長”が、あの”BPM”の製作者が、今のGに対して

積極的に関与しているとは思えない。

このことひとつを取っても、光一さんファンとして、「G」の

延命に繋がる行為はしてはならない、と思うのです。

・・・・年末の歌番組で、あの「ハート」マークを作ったり

しないでしょうね(泣)

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KinKiに残された「路線」

新曲のタイトル「family~ひとつになること」

最悪のタイトルだと思いました。

考えたのが彼?まったくベタで下手で、どうしようもない

タイトル。

KinKiコンでも、妙なそぶりで、妄想好きなファンに媚びる

人ですが、いい迷惑です。

もう衰退しきったKinKiには、この路線しかない、という

ことなのでしょうか。

コンのステージ上で、いきなり襲われる光一さんの身に

なってみたら、この曲は本当に最悪です。

しかも、この曲のおかげで、KinKiコンは、こんな妄想好き

ばかりが集まる場になってしまうかもしれない。

その場の空気を考えるだけでも気分が悪くなります。

見詰め合えば「キャー!」

10代のうちならまだしも、もう30歳をこえたオトナです。

だいたい、相方のビジュアルは、もうそんな妄想には

耐えられないでしょうに。

そういう意味では、光一さんがいつまでも美しいのが、

罪といえば罪なのですが・・。

踊らないKinKi、ハモらないKinKi.

踊れない相方、ハモれない相方のせいで、どんどん選択肢

が無くなってゆくKinKi Kids。

後に残されたのは、この妄想路線だけか・・。

あまりに安易で、それもまた情けない。

いかにも、努力をしない相方の考えそうなこと。

この新曲、おそらく光一さんオンリーファンは買わない

でしょうし、例の記録をまだ伸ばすつもりだとしても、

もう、そろそろ潮時だと思います。

「合作」という名のKinKiのラスト作品とするなら、

せめて詞をなんとかしてもらいたい・・・・・。

ああ、そうか、なんとかなる詞なら「ラスト」にはならないか。

では仕方ないですね。

この、どうにもならない詞で、ラストにしてもらいましょう。

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KinKiの「T」

ついでに、というつもりではないのですが・・。

ソロで活動したいと自分から言い出して、実際その

希望がかなって、多くのソロCD、ソロコン、など

散々やりながら、どうも結果が芳しくないらしい「T」

アイドルはイヤ、踊るのはイヤ、と、グループKinKi

の魅力を台無しにしておいて、○○の一つ覚えのように

「ふたりの合作のアルバムを作りたい」と言い続ける。

ふう!

もう今更なにも言いたくもない。

今年は奈良遷都1300年の、奈良にとっての大事な

年ですから、奈良のためにもソロで頑張ってください。

できるなら、今年は(今後も)関わりたくないですね。

追記。

今気づきましたが、このブログの検索ワードの

ひとつが「キンキキッズ 衰退」ですって。

やれやれ。

否定できないだけに、残念です。

これを「T」は‘ボクの思うように成長した’と言ってのけた

のですからね。やれやれ。

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『スワンソング』発売!

まず、こちらにコメントくださったみなさま。

更新が遅れましてすみませんでした。

また、コメントへのお返事もこれからになります。

ホント、すみません。ちょっとだけお待ちください。

・・・・さて、

正しくは昨日が発売日でした。

KinKi 29枚目のシングルです。

ギネスの記録もかかっていますから、ここのところの

TV出演もありましたし、CMも流れています。

たぶん、記録は更新されるんでしょう。

確かに「踊り」ますし、なんと「向かい合って」歌ったり

もします。KinKiファン向けのサービスなんでしょうか?

実際、いわゆる「KinKiファン」は喜んでいるらしい。

先週のMステ、今週の「HEY×3」での「踊り」を

喜ぶかどうかで、ファンの立ち位置がわかりますね。

光一さんオンリーは、光一さんの踊りはあんなものじゃない、

と思うから当然不愉快。

剛さんオンリーは、おそらく「アーティスト」としての彼を

みたいのだろうから、アイドルのように踊るのは、当然

不愉快、と思いきや、実はKinKi の堂本剛が好きらしい

という説がありますが・・・・。

真偽のほどは明らかではありません。

ただ、「オンリー」というなら、やはり「アーティスト」としての

彼を尊重するべきでしょうし、ソロをもっともっと応援

するべきでしょう。アイドルやってたらダメだししなきゃ。

新曲キャンペーンで出演した「HEY~」の、

わけのわからない芸人とのからみ。

さて、どんなファンがよろこんだのか、わかりません。

光一さんファンは、まあ、不愉快でしょう。

あんな振り付けやらされて。

剛さんオンリーは、どうせなら、剛にやってほしかった?

それとも、「アーティスト」がお笑いに絡むことがそもそも

不愉快でしたか?

いかに「KinKi」ファンでも、あれは・・・・。

いやいや、「ふたり」でいただけで嬉しかったのでしょうか?

結局、

「スワンソング」を購入せず、「踊る」よりも、歌うだけのほうが

まだいいわ、と思い、

「HEY~」が不愉快で、「スマスマ」での敬語に疲れた私の

立ち位置は、やっぱり光一さんオンリーなんでしょう。

なんだか、「自分の位置の判定」には、

いい番組だったのかなあ、と思うしかない期待はずれ。

KinKi に『期待』するのが、もはや間違いなのかと、

そこまで来てしまったのでしょうか。

『原点回帰』をかかげたのなら、

本当に『原点』に帰ってほしいよ、KinKi Kids !

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ファンの「あり方」~KinKi Kidsの場合

ソロコンで、そこにいないメンバーの名前を

叫ぶ、という恥ずかしい人たちがいる。

こんな人たちがいるのは、KinKi Kids くらい

じゃあないでしょうか?

ふつう、同じGのファンなら、そんなことはしないのでは?

もう、こういう人たちとは、『同じGのファン』というくくりにすら

なりたくはない。

こうまで、通じあわない、ということが変だと思いますが。

ファンはタレントに似る、と言われます。

変、非常識、と言う意味では、確かに似ている。

困ったものですね。

一番の問題は、対抗できない、ということです。

わざわざ相方に同じことをしよう、なんて誰も考えない。

そんな恥ずかしいこと、できるわけが無い。

そうなると、やったもん勝ちですから。

恥知らず、と言っても、非常識、と言っても、

通じないものは通じない。

こんな事態に誰がしたのでしょう?

KinKi Kids の問題は、このファンの違いを生んだこと。

なぜ、こうなったかと言えば、簡単にいえば、

ふたりが、あまりに違っているから。

オンリー、とか、アンチ、とか、いやKinKiファンだ、とか。

Gのコンサートが楽しくない、という人は当然G離れ。

で、相方ファンはなぜかKinKiコンが好き(?)

ほとほと嫌になりますよ。

堂本剛さん、あなたは何がしたいのですか?

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久々ですが・・・気になることが!

光一さんのソロコンが、横浜アリーナの3日間を

残すのみとなりました。

で、相方さんもソロコンをやっていた?

LF(らぶふぁいたー)の連日の更新は、毎回

「愛」をみんなに、とか、みんなの「愛」に感謝

だとか、大変な「愛」一色。

しかも、ほとんど毎日の更新は、不安の表れか?

どうも、会場の入りももうひとつ?なのでしょうか?

相方さんファンのみなさま。応援頑張ってください!

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