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シブがき隊の再現!!

テレ東音楽祭。6月29日。

あとから映像を見せてもらいました。
薬丸くんと、太一くんとイノッチの「シブがき隊」
見事な再現に感動してしまいました。
太一くんとイノッチ、踊りも完璧だったのでは?
太一くんは昔「少年隊」も踊っていましたね。
光一さんと、もうひとりと、三人で。
イノッチはV6で踊っているのでしょうが、それにしても
素敵でした。


やはり「ジャニーズ」は踊ってなんぼだとつくづく
思いました。

もはや「棒立ち」専門のKinKiの片方は、なぜそこにいる
のか、意味もわかりません!!
先輩たちの踊りを見て、何も感じないのでしょうか?
まあ、感じるくらいなら、今のようにはなっていない
でしょうね。

中途半端に動きがある程度では、光一さんが気の毒
で、今のKinKiは見るに耐えません。

でも、先輩たちと一緒で、光一さんは楽しそうでした。
その様子が見られただけでも、よかった。

踊る光一さんは「ソロ」でしか見られないと思っておく
しかありません。
早く次の「ソロ」のお知らせが欲しいです。

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20周年YEARに突入?

デビューした頃はKinKiファンでしたね。

もちろん光一さん寄りでしたが。
そこまで剛くんが嫌いではなかった。

ところが、KinKiプロデュースが光一さんの手を
離れたころから、これはつまりKinKiの魅力が
失せてきたころになるわけですが、次第に
「剛」色のKinKiになり、ほかにもそれこそ様々な
疑問や不可解なことが重なり、結果「剛大嫌い」と
なって、KinKiから遠ざかりました。


光一さんが「ソロコン」を始めてくれて、救われました。
「やりたいことはソロでやればいい」
という言葉のとおり、踊りと歌のクオリティーは、
はるかにKinKiを超えて、エンタテイナー堂本光一
がいましたから。

あれから10年。
進化を重ね、スキルアップして、「Spiral」では
プロのダンサーのみ。

「ジャニーズは僕ひとりになってしまいました」
というステージの素晴らしさ。

生のライブの楽しさはもちろん、DVDで、会場
ではそこまで見られなかったステージ全体を見て、
照明とのコラボ、ダンサーとのバランス、動きと静止
のタイミング、何より全力のパフォーマンス。
これぞ「堂本光一」という「KOICHI WORLD」


もはやKinKiなど見る気にもならない格差が!!
2016年は光一さんの「ソロデビュー10周年」なのに、
なんとKinKi20周年YEARが一年早くスタートって(怒!)
「SHOCK」地方公演は中止の憂き目に遭いました。

で7月にその「第一弾シングル」とか。
・・・・・・もはやなんの興味もない「シングル」
聞けば剛くんの声がいやでも耳に入るし、見れば姿が
目に入る。
もうどうしようもありません。
選択枝無し、「KinKiモノには触れない」だけ。

積み重ねた年月だけ、嫌悪感は膨れ上がり、説明する
気にもなれません。


「ソロ活動」が大好きな剛くん、
もう「ソロ」に専念でいいでしょう。
売れないのはあなたの責任。
KinKiで「営業」なんてことは止めて、ひとりで頑張って
ください。
そうすれば、あなたが大嫌いなこの気持ちも、どこかに
納めて、自分も、この不愉快さから解放されますから。

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