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走るTOKIO!一方彼は・・・!

日曜日のTOKIO。

100人の刑事との対決。好きなんです。

いつも見てしまう。

TOKIOのチームワークと、

とにかくゴールを目指して真剣に走る姿勢。

変わらぬこの姿勢が好き。

決断力と全員の協力。

出し惜しみしない体力。

真剣に考えて真剣に戦おうとするひたむきさ。

もう、みんな30を超えていて、なお体をつかう企画。

・・・・・・またライブで動けなかったらしい29歳の

勘違いばかりの誰かとは大違い。

もう、腹もたたないけれど、ただただ情けない。

はやくライブを終えて、

次のステップへ!

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木村くんのV15

15年というのは「一時代」を越えてます。

すごいです。

今では二児の父ですよ。

とても、そうは見えないけれど。

最近のCMのなんともいえないセクシーな映像。

今まで特にファンではなかったのですが、

朝倉総理がワタシ的には妙によかったので、

注目しています。

年齢を重ねて少しも色褪せないのが凄いですね。

あくまでもかっこよく、スマート。

自分の見せ方を知っているんでしょうね。

チャレンジする環境とチャレンジする気持ちがあるから

ずっとトップにいられるのだと思います。

生き方というのか、姿勢というのか、そこが大事なんだ

ろうと思います。

ジャニーズタレントも30歳を越える人が多くなりました。

自分は何を目指すのか、しっかりと考えてほしいですね。

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この頃の記事は・・・。

このあいだの「アサヒ芸能」は、すごかったですね。

なんだか、逆にこちらの気が削がれるくらい。

まあ、あのドラマは確かに面白くなさそうですが、

見ていないので判断ができません。

うやむやのママ終わるのですか?

そこから、主演タレントの置かれた奇妙な環境に

論旨はすすんで、かれの「お笑い」としての面白く無さ、

「アイドル」としての輝きのなさ(という言い方ではなかっ

たけれど)それをうやむやにすることで、彼を甘やかし、

「同情枠」という新しいジャンルを作ったと。

ただし、その枠には、彼以外だれも入りたがらない。

ここまでの記事を書いた記者がアッパレなのか、

こうまで言われるくらいの新ジャンルを作ったタレントが

アッパレなのか。

確かに前代未聞の「同情枠」

ジャニーズのアイドルグループに所属しながら、異端を

望み、異端を目指し、その結果が「同情枠」

アーティストを気取ってみても、

「同情」されるばかりでは・・・・。

さあ、どうする?「同情枠」唯一のタレントさん。

(もしかして、同情されるのが好きだったりして)

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